What's going on?

(2013年冬にDTIブログから移転しました。)

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パグ熱が

止まりません。
職場でもパグの写真をパソコンでちらちら、新しいわんこを探しているスタッフにもしつこくパグ飼って!と(無駄に)ごり押し。(彼はラブラドールの赤ちゃんを飼う予定)
パグを飼いたいの!けど自分の仕事なり周りの環境考えたらやっぱ無理だよね(ぐすん)!というもやもやをボスに頻繁に聞かせ(←めっちゃ迷惑)、そのたびに「そうだねーちょっと難しいよねえ」となだめられながら自分を落ち着かせている日々です。
したら、先日スタッフが「ちょっと遅くなったけど、お誕生日おめでと!」とカードをくれて。

 ぺろっ

「パグのお誕生日カード探してたんだけれども、いやーまさかあゆみの大好物(※三年前に遠征帰りに残った大量のピザをもらって持ち帰り、それから三ヶ月間毎日お昼にそのピザを食べ続けた...という事件(?)以来、自分の大好物はピザと日本酒とされている)が一緒のカードを見つけちゃうとは思わなかった」
わーい!わーい!!ありがとーー


今週末は、久々の週末オフ。しかもスタッフ全員。
さらにさらに、気温があったかいという最高な条件付き。やったったー
自分以外のスタッフは、金曜の仕事中から「いよいよ庭の芝刈りのシーズンがやってきたな!」「お庭造り(お花を植えたり整備したり)もしなきゃー」て張り切っていた。みんなそういうの好きで、しかも得意でうらやましい...自分お庭ないから心配する必要ないんだけど(ていうか家もないし)。

今日はゆっくり寝て、おうちの片付けなど家事をして、スタッフのお誕生日プレゼント作りしてた。
ちょっと前に、そのスタッフが「ネットでこんなん見つけた!」と、折り鶴がつるされている手作りの飾り(たしか赤ちゃんのゆりかごの上につけるメリーゴーランドみたいなやつ)を見せてくれたんだけれども、それをきれー!と言っていたので、お誕生日のプレゼントとして作ることにした。
折鶴の他にもくす玉とかも作って、ちょっと日本人の本気を垣間見せてみた。(←我ながらいちいちいやらしい)
自分が不器用だからちょっと時間がかかり、それで半日が終了した感じ...。でも出来上がってよかった。
あとは夏休みの予定を立てたり、知り合いの日本人ATCの方と話したりしてたら一日終わった。
あーゆっくりした。わーい
明日はお昼前に目が覚めるといいな~

 お誕生日にいただいたお花全貌。かわゆい!
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Birthday Wishes

火曜日。ひんたんと自分の誕生日でした。
友人たちからもたくさんのお祝いメッセージをいただきました。
オマハにいたときずっとお世話になっていたホストマザー、シェリーも留守電を残してくれて、それを試合のハーフタイムに聞きながらちょっと泣きそうになりました。
自分の担当のバスケ部・サッカー部の選手たちやコーチ陣からも、たくさんのおめでとうテキストやハグをいただき、うちのスタッフやよく話す男子バスケ部の子たちもお祝いしてくれました。
で、みんなに「今夜は何するん?!」と聞かれたのですが、いや、仕事...みたいな。

そう。
夜八時からというありえん設定のサッカーの試合。(相手チームもよく来たな。)
最近自分がカバーする試合って、絶対変なけが人出るんよね...。
と思ってたら、予想通りと言うかなんというか、相手チームにけが人が相次ぎ、その影響で試合自体が長引いて。
やっと終わったと思ったら、なんでか分からんけど両チームのコーチが突如PK練習を始めて...こ、こらあ!!
もうくたくた...とパトラッシュをはぐはぐしたい気持ちいっぱいで十時過ぎに帰宅したら、お部屋の前にかわいいお花と風船とくまさんが待っててくれた。
なんてサプライズ。
疲れてたのもあったけど、うれしかったので本気でめそめそ泣きました。ぐすん


これまで29年間、何不自由なく育ててくれたお父さんお母さんに感謝しきれません。
二人分大変な思いをして、ひんたんと自分を一緒に生んでくれたお母さん。
生まれたときから、自分の指も含めどんなことも優しく受け止めてくれたお父さん。
まーくんと三人、困らせたことも多いけれども、それでもいつもどんなときも支えてくれて、どうもありがとう。
まだまだ親孝行し切れないけれども、きちんと恩返しが出来るように頑張りますので、どうぞもう少しお待ちください。

ひんたん!
おなかの中にいるときからこれまでずっと一番近くにいてくれて、その奇跡がうれしい。
これからも一緒に頑張ろうね。大好きだよーーー(はあと)

あわあわ...

今日月曜日はオフだった。
先週木曜日に車のメンテナンス及び修理(ブレーキパッドがなくて車がなかなか止められなくなってた)をようやっとし
...たと思ったら、今度は別な部分を修理しなきゃ危険ですよと言われ...。ああーいつものこのパターン!笑
それで今日のオフに合わせて修理の予約をして、今朝いつもよか早起きをして車を修理に持って行き、それからお昼過ぎまで二度寝。
ようやっと起きたところで、修理工さんから電話がかかってきて、他に修理が必要なところが見つかったと。
それを直さないと運転するのは危ないのだが、部品が手に入るのが今日の夕方だから、明日の午前中までは車返せませんと告げられる。
......。
えええ

この予想外の一件で、自分の予定が狂った。
予定してた買い物に行けなくなったこと、修理でさらに時間とお金がかかることとかは、割とどうでもよかった(さすがにちょっとはがっかりしたけど)。
それに明日は、夜の試合をカバーしなきゃだから出勤は午後からの予定、だから仕事にも全然影響がなかったのだけれども。
問題は、今夜、体育局全職員出席することになってた、体育局主催の学生選手のための晩餐会。
車がないと行けないし。
周りに友達も家族もいないから送り迎えたのめる人いないし。
人に頼むの苦手だし。
とか言っててもしょうがないので、勇気を出してバスケ部のコーチ陣の中で一番よく話すし一応近所に住んでる(らしい)アシスタントコーチにテキストしてみたのだが、「今リクルーティングでいないの!」との返事。終わった。
うちのスタッフは全員、おうちが自分と逆方向だし、遠いし。
...どうしよう。

この学生選手のための晩餐会は、毎年年度の終わりに開かれる、学生選手たちの一年間の頑張りを慰労するためのもの。
学生選手たちはもちろんのこと、体育局の職員たちも出席すべきとされている。
ただ、これ一応学生選手たちが主役のものだから、わざわざ他人に余計な手間をかけさせてまで自分が行かなきゃなものでもないかも...(自分たちにはほぼタダのご飯食べに行くだけみたいなものだし)。
と思って、二時間およおよし(ながらバナナブレッドを焼い)た後、どうしましょうとボスに電話してみたら、
「やっぱ自分たちもなるべく出るべきものだから、あゆみがどうしても行きたくないならいいけど、行く気があるなら迎えに行くよ」
ああっ!(なんてやさしいの!)
ああ......。(また気を遣わせてしまった...。)
あ、ありがとうございます...ぐすん。
上司に迎えに来させるだめ部下。すんません。


で。
晩餐会行かないかもーと思ってそれまでのんびりしていた自分、急に行くことになったので、そこからまたわたわた...。
自分めっちゃバナナブレッドくさいよーーーと内心めそめそしながら、急いでお化粧して服を決めて支度して。
それで無事に晩餐会行ってきました。
ちゃんとして見える!とみんなにほめほめされ、おいしいご飯とデザートまでもりもり食べてきた。ありがとうボスー(ぐすん)
「帰りのライドは、体育局の別な部署の職員の子に頼んでおいたから!」と別なスタッフから告げられ、結局別な部署の方にまで手間をかけさせた。み、みなさんご迷惑おかけしました...。


とりあえずいろいろと、無事に終わってよかった。ふう...。
明日は夜八時から女子サッカーの試合。それでようやっと春シーズン終わり!練習も試合も、なし!!
もうちょっとだーがんばれーー

終わり

月曜日のボストン市内での爆発事件から、五日目。
容疑者二人のうち、一人は射殺され、二人目もようやっと捕まりましたね。一人目のときと同じく銃撃戦になってしまったようで、真相を明かすのに重要な二人目の容疑者も重症。
いろいろな意見があると思うけれども、自分はやっぱり事件を起こした理由などをはっきりしてほしいから、どうにか命を取り留めてちゃんと話をしてほしいと思ってる。
ちなみにちゃんとたしかめてないけれども、ボストンでは死刑が認められていないらしく、それに憤りを感じる市民の方もいるみたい。
とりあえず道路や学校、お店など全てが閉鎖され、緊迫状態が続いていたボストン市内は、ようやく眠れる夜を迎えた。
テレビでは、容疑者が拘束され、その後本部に戻ってきた警察や救急隊員の車を、メディアを押しのけ市民の方々が囲んで「ありがとう!」と言いながら声援を送ってお祭り騒ぎをしてた。なんだか不思議な光景だった。日本では見られなさそうな。
一応容疑者は逮捕されたけれども、事件の全貌をはっきりさせるのはいよいよここから。
何か爆発事件単発以上の事情が見つかったりするのかな。

今日容疑者が逮捕されるまで、今回には限らないことだと思うけれども、メディアがすっちゃかめっちゃかしてた。
うちの近所も巻き添えをくらった。
自分は今日職場でスタッフから話を聞くまで全然知らなかったのだけれども(結局でまっぽかったし、聞いたスタッフも「ちゃんとラジオの話聞いちゃって損した!」とぷんぷんしてたからよかったのかもだけど)、容疑者がカナダに逃亡しかけているとの話が立ち回り、うちから15分のところにあるナイアガラの滝のレインボーブリッジ(※ナイアガラ川を渡してアメリカとカナダをつなぐ橋)が封鎖され、街も封鎖だか厳重体制とられただかしたらしい。
封鎖されたのは本当らしいのだけれども、その理由が、単に犯人がカナダに逃げようとしているといううわさだけでなく、『ロシア人グループがバンに乗ってブリッジを渡ろうとしたところ検査に捕まり、バンの中から大量の袋(=ドラッグか武器)が発見された』といううわさがあったらしくて...。
そのことを知ったうちの大学も、すぐに対応をし、「これまでのところこの大学付近に緊急状態は迫っていません」という全体メールを送った。
ちなみにうちの大学の横には、ナイアガラの滝による水力発電の発電所があって、ここで発電される電気はニューヨーク州とか他の多くの州にまで届けられるらしく、アメリカ国内でも重要な発電所のうちの一つ。
ということで、かの9・11の際には、「次のテロ標的はここではないか」と騒がれて厳重体制が敷かれたらしい、というのは割りとよく聞く話...。
まあアメリカにいる以上、どこも安全ではないという結論に至るんだよね結局。
(※でもネブラスカにいたら何か狙われるような所あったかなあ...。あ、でも時々ネオナチ組織のミーティング会場になってたな。)


話は変わって。
先日わんこを新しい家族として向かえたうちのスタッフ。
どうも昨夜わんこがおいたをしちゃったらしく、それで奥様はめっちゃおびえちゃって、スタッフ自身も一晩眠れなかったらしく。
ということで、わんこを“迷子のおうち”に返すことに決めたらしい。
若いわんこで、まだいろいろ慣れたり学ぶのに時間がかかるんだよ、と他の犬を飼ってるスタッフたちが話してたけれども、どうもそのわんこ、うちのスタッフが飼う前まで何度も“わんこのしつけブートキャンプ”に参加したらしいのだけれども、一向にわんぱくさが抜けない子らしくて。
かわいそうに、何か昔のトラウマがあるんかもね、とみんなで話していたけれども、スタッフが「この子がしつけを身につける前に自分がダウンしちゃう、もう相当きつい」ということで、残念ながら今回はわんことさよならすることになった。
わんこがもうちょっと落ち着いて、別な新しい家族に迎えてもらえるようになるといいね。
「じゃ、じゃあ次はパグを...!!」とそわそわする自分が言い終わる前に、犬を飼ってるスタッフたちが「いや、ラブラドールの赤ちゃんがベストだ!」と声をそろえて一言。
うう、先輩たちの一言はなんて説得力のあることよ...。


明日は夕方から夜中まで男女テニスの試合のカバー。
で明後日日曜日は、寒い中朝から一日男女サッカーのトーナメント。
別に誰を責めるわけでもないけど、試合を多くしたら怪我の起こる可能性も高まるわけで、それで『怪我ばっかりだ!』とか文句言われたくない。そもそも春シーズンに週三試合以上とかする意図が分からない、選手の数も足りてなかったりするのに。
と言っても仕方ないのだが。はあ。
とりあえず今年度中、週末働くのは今週が最後!(の予定。注・アメリカは六月が年度の節目です)
もうこれ以上怪我が起こりませんように。すでに来シーズンまで響く怪我がたくさん...。

理想

ご存知の方も多いと思いますが、これがパグです。

 しゃきーん!

ぶさいくなのにかわゆい。そして短毛。(※三年前の経験からして、多分自分ねことか毛の長い動物と暮らすとアレルギーが出る)
これ飼いたいの!
二、三年以内に飼い始めるのが夢。
日本にも似たようなのがあった気がするけれども、アメリカだとヒューマン・ソサエティなどと呼ばれる動物保護所(:アメリカだと外で動物の放し飼いはできない。それでもし逃げたペットたちが首輪やIDチップを身につけていない場合、その子たちはヒューマン・ソサエティや他の動物保護団体に保護されて、一定期間のうちに新しい飼い主さんが見つからなかったら殺されてしまう)で、元誰かのペットだった動物たちを買うことが出来る。それで昨日話してたうちのスタッフもわんこと出会ったのだけれども。
自分もそこで理想のパグを見つけたいと思ってる。
元ペットだった子たちは、(その子たちの歳にもよるけれども)大体しつけやトレーニングを受けながら保護所で新しい飼い主さんを待っている感じ。だから、ペットを飼ったことのない自分には、一からしつけをするよりずっと簡単。それにわんこの命を救うことにもつながるし!
自分の問題は、遠征もあるし仕事で家を留守にしていることが多いから、そうすると誰も代わりに面倒を見てくれる人がいない今のような状態だと、わんこは難しい。
「だからねこ飼いなって」と言われたのだが、いやー、たしかにねこのが面倒見るの簡単なんだけれども...。
ねこって高いところでも届いちゃうから、それはそれで別な心配事があるし、一週間くらい家を開けることもあるから、その場合に人に頼まなきゃってなったら、頼むのが犬頼む以上に大変だったりするじゃないですか。(※ねこを飼ってるおうちはねこ仕様になってる。高いところにのぼれないようになってたり。自分の周りには犬を飼ってる家は多いがねこは少ない。相当おとなしいねこじゃない限りはちょっと迷惑になる可能性があるから難しい)
「ああそうだねえ...。じゃあわんこだな。飼うなら今だよ、したらシーズン始まって忙しくなる前までに慣れるから」
う、うう...。
ちょっと今のお給料(と精神力、に加えて人に頼むのが苦手な自分の性格)だと、わんこを飼える余裕がありません。
せっかく飼うのなら、さびしい思いをさせず、幸せな暮らしをさせてあげたいし。
ぐすん。
いつになるかわからないけれども、いつか実現できたらいいなと思います。
それまではこういう動物保護団体への寄付とかチャリティー支援をし続けます。パグパグ、待っててね!!

アレルギー?か、まさかの風邪

昨日家にいる間ずっとカウチに寝てて、昨夜も十時間くらい寝てみたのだけれども、まだ喉がいがいが、夜になったら頭痛も始まった。
頭痛、自分には非常ーーーーに珍しいのだが...。
まだそんなにひどくないし、なんか他の症状からも、季節のアレルギーみたいな予感もしてきた。オマハにいたときに毎年九月+四月になると体調崩してたやつ。
とりあえず重ね着しまくって寝てます。暑いのとのど渇くので、夜に起きる回数が半端ないのが悩みだけど。

職場で液体の風邪薬(薬は液体の飲み薬が一番好き!小さい頃は大嫌いだったけど)を試してみようと思い立ち、使い捨てのおちょこサイズのカップに入れて、お昼食べたら飲もうと思って置いておいたら、それを見つけたボスに「あゆみ、それはアルコールか?!」とにやにや。
それに乗って周りの他のスタッフも、「職場で日本酒はいかんと言っただろ!」とにやにや。
そうですそうです、ちょっと消毒を...。
で、わざとごほごほ空咳をしながら(※実際には咳まったくしてません。ありがたいことに)、あーこれは体がきつくなって木曜夜に予定されてるサッカーの試合カバーできないなー、誰か自分の代わりに働かなきゃだなー、と言ってみたら、その途端に全員散った。
ちぇっ。


うちのスタッフの間でも、昨日のボストンでの爆発事件の話がちょっと出て。
亡くなった三人の被害者のうち、一人が八歳の男の子だったというのは自分も知っていたけれども、うちのスタッフが言うには、その男の子は、お母さんと妹さん(かお姉さん)と一緒に、お父さんの応援に来てて。
でゴール地点でお父さんにハグしにいって、お父さんがクールダウンに行くからと男の子をお母さんたちの元に返した直後に、お母さんたちが待っていたところで爆発が起きて、男の子は即死、妹さんは足をなくし、お母さんは今も危篤状態...ということになってしまったらしい。
そのほかにも被害者の方々、そして救出・救命に関わった方々のストーリーはたくさん出てきているのだけれども、ちょっと自分ではまだ見られる気がしない...いたたまれない。
爆発したのは、圧力鍋の中に入れられたball bearing(玉軸受?って日本語で言われても分からないものなんですが...)だという記事があったのだけれども、物がなんであれ、いまだに犯人やその裏にいるかもしれない団体の正体は不明。
オバマ大統領は、「これはテロリストによるものだ」という声明を出したらしい。
これまで主なテロの標的と言えば、政治や経済の中心となるような場だったのが、今回スポーツの現場が標的になったことで、昨日から大規模なスポーツ(プロフェッショナル・スポーツなど)の試合ではセキュリティを強化している。
NBAボストン・セルティックスのホーム戦は昨日はキャンセルになったし、今日はNFLドラフトの会場でも厳重体制が置かれたってニュースで言ってた。
日本人ATCの先輩、さゆりさんがツイッターで言ってた記事(下URL)で、「ボストンの緊急医療体制は世界でも有数のものだ」というお医者さんのコメントが印象的でした。それで多くの人が即治療や適切な処置を受けられたのって、まさに不幸中の幸いだと思う。
日本だと、病院をいくつも回されて、その間に亡くなってしまうという事件が少なくないような気がするし。(※と言いつつ、アメリカでも通常はどんなもんか疑問だけど。緊急に何回か選手を連れて行ったことのある経験からしても微妙。)

ボストンの爆発事件の直後、手当てにあたったお医者さんの話。
http://hereandnow.wbur.org/2013/04/16/er-doctor-bombing
(※「この爆発事件を(大量殺人として)計画した犯人は、間違った街を選んだ(→医療体制がしっかりしているから多くの命が救える、イコール大量殺人は成功しない)」という小見出しがあるけど、含んでる意味は読めるのだけれども...うーん。亡くなってしまった方々も今も深刻な状態の方々もいるわけだし...そういう人たちやその家族の人たちが聞いたら、ちょっとやりきれなくなりそう。そんな言い方しなくてもよかったんじゃないかなと思うけど。)

ボストンって小さい町だけれども、MIT、ボストン大学(Boston University)、ボストン・カレッジ(Boston College)、そしてハーバード(ちょっと離れてる)など名門校揃いだし、プロフェッショナルスポーツのチームも揃ってる、町並みもきれいで自分は好き。
とりあえずすごい都市なんですよね。ちょっと話が脱線気味だけど...。


さらに話が脱線しますが。
うちの職場一潔癖なスタッフ(※自分日本人なのに大雑把...。)が、なんとわんこを飼い始めた!
保健所に連れて来られて、新しいおうちを探していたわんこたちのうち一匹を、家族として迎えることになったんだって。
えー、潔癖なのにわんこなんて、大丈夫なんだ?!て驚いた。(※一度おうちにお呼ばれしたときに、おうちの中だけでなく車庫の隅々まで「きちん!」としててめっちゃどきどきした。奥様も同じタイプみたい笑)
「早速ソファのクッションをかみかみし始めたから、どうやって家具や他のものを守るか、早く考えなきゃなんだよね~大変大変」
と言いながら、来る選手みんなにわんこの写真を見せたり、わんこを飼ってる他のスタッフにいろいろ聞いたり、めっちゃ楽しそう。
いいなああー!
パグ飼いたい熱が再発。パグうー!(どきどき)
その前に自分の体調を...。

訂正、と事件

今日は夏日になるなんて、誰が言ってくれたんでしょうか...。
一日中寒かったよ!
「明日の朝は爽やかな風で起きるの~」と昨夜から窓を開けておいた自分、寒すぎて夜中に何度も目が覚め、また寝付いたと思ったら今度は突如咳き込んで目が覚め、「ああ寒いよう風邪引いたのかなどうしよう」と不安になってその後眠れなくなり。
作戦大失敗。
それでちょっと喉痛いかも...と(夏の気管支炎の悪夢が頭を回ってる中)なんか不安になりながら、一昨日怪我した選手をチームドクターのオフィスに連れて行き。
そのまま即MRIを撮りに行くことになったので、MRI取る場所に行って選手と二人で待合室で座っていたら、向かいに座っていたおじいちゃんが電話で
「俺は絶対インフルエンザにかかってると思うんだ...もう寒くて寒くて仕方がない。辛い。ごほごほ」
......。
選手と二人、突如ナーバスになって、手を洗いに行った。
で、その後ちょっと用事を済ませるために職場に寄って、ちょうどやってたソフトボール部のホームゲームを見て帰宅。
したら、朝から窓を閉め忘れてた自分の部屋が、凍り付くくらい寒かった。
二週間ぶりに暖房つけた。しかもこの冬の最高温度設定で。


前に書いたことの訂正なんですが。
先週かな?に書いた、うちの男子バスケのヘッドコーチがホフストラ大学に行くという記事。
自分ホフストラ大学がコネチカット州にあると思ってたのだけれども、先日スタッフと話してた際に「ホフストラには行きたくないよー、あのニュージャージーとかロングアイランドとかいう近辺には住みたくない」とスタッフが言ってて。
...ほへ?
と思って調べてみたら、あー納得、ホフストラ大学はニューヨーク州のロングアイランドという地域にある大学だった。
あれー?じゃあコネチカットはどこから来たんだ...??
と思ってもやもやしてたら、まさか自分、コネチカットの“本当の”州都(※前の自分の記事ではホフストラが州都とか言ってます)、ハートフォード(Hartford)にあるハートフォード大学と勘違いしてた...?!と気がついた。
...“H(エイチ)”しか合ってないじゃん......。
お騒がせしました。


事件。
日本でも話題になってるかもですが、今日ボストンで爆発事件があった。
おうちでテレビを見てたら突如番組が緊急放送に切り替わり、この事件を知った。それ以来ずっとこの事件の放送を見てる。
ボストンマラソンのゴール地点周辺で、突然爆発が起こり、それに続いてそこから一ブロックほど離れた別な場所で爆発が起こって。
そのちょっと後に、そこから五マイル(八キロメートルくらい)離れたところにあるJFK図書館でも爆弾が見つかり、爆発した。
今回のボストンマラソンは、『走る日本人ATC仲間(仮)』(※勝手に仲間とか言ってますが、周りの皆さんほんとすごすぎ、自分しょぼすぎ)の先輩である日高さんが出てたのですが、FBで見る限り無事だったらしい。よかった。
今日はペイトリオッツ・デーという祝日。ボストンでは学校とかが休みだったらしくて(てかもしやどこも休みだった?うち私立だから分からん...)、ボストン市内には親子連れがあふれかえってたらしい。
さらに今日は、ボストンマラソンだけでなく、ボストン・レッドソックスのホームオープナー戦もあり、町中はいつも以上に人がいてにぎわってた。そんな中で起こった事件。
残念すぎる。

爆発の様子。
http://www.youtube.com/watch?v=046MuD1pYJg&list=PLtMSwy96r2CZhYJnZoQ8MAl5dwcnQhWdx

今現在までに、二人(一人は八歳の子供だって...)の死亡者と、最低110人以上のけが人が報告されているらしい。
マラソンでの爆発と図書館の爆発が関連しているのかはまだ定かではないらしいのだけれども、このテロアタック(と呼ばれているけれども正直テロの定義はよくわからない...これってテロなの?)はアルカイダのしわざだ!とかいう人もいるし、この事件を受けて、アメリカのほかの主要都市、ニューヨークシティ、ワシントンDC、サンフランシスコ、ロサンゼルス、は厳戒態勢を取ってるとか。ナイン・イレブンの恐怖は根強い。
「容疑者はいる」という報道がある一方で、ボストン警察はそれを否定、まだ見つかってないから“怪しい荷物”は検査するというような発表をしたらしいのだけれども(※マラソンでの爆発は、建物の脇に置いてあった二つのリュックが爆発したという証言がある)、地域のジャーナリストの人たちの中には「てか全部の荷物をチェックしなさいよ!」ともやもやげな人も。たしかに。

ボストンマラソンは、誰でも出られるわけでなく、ある一定のタイムをクリアしないと参加資格を得られない。
だから、やっと出られた!ていう人も大勢いたと思うけれども、この爆発が起きて即レースは中止、半分くらいの参加者がゴールできずに避難せざるをえなかった、というニュースもあった。
この事件で亡くなられた方々のご冥福と、怪我をしてしまった方々のいち早い回復をお祈りします。
そして、早く事件が解決して、街がまた活気あふれる地域にもどれますように。
あと、今回レースを終わらせることの出来なかった方々に、またチャンスがきますように。

週末終わったー

今週末は長かった。
今日は朝から夕方まで一日、男子サッカーのリクルーティング・キャンプ(:主に高校生を対象にしたスキルキャンプで、コーチたちのいい選手探し&選手及び親御さんの売り込みの場でもある)をカバーしてて。
合間、合間に自分の女子サッカー部の選手たちがトリートメントに来たりもしたから、なんだかんだずっと動きっぱなしだった。
うちの大学のキャンプには、カナダ人の子供たちが来ることも多い。カナダから近いアメリカにある大学だから。(一応うちもD-Iだしな。ミシガン周辺にもいっぱい来るのかな)
殊にこういう“売り込み系”のキャンプだと、日本同様大学選手への奨学金制度がほぼないカナダから、自分たちの子供を奨学金もらって大学に行かせたい(=お金の節約)親御さんたち、プラス、スポーツのレベルの高いアメリカでプレーしたい子供たちがかなり来る。
キャンプで働くことのいいところは、“エクストラ・ワーク”としてお小遣いがもらえる。(女子サッカーが毎春やってるトーナメントはもちろんただ働き。まあお給料の中には入ってるけど...)
逆に嫌な部分は、ここぞとばかりに「ちょっと先月やったこの怪我を見て欲しいんですけど」と頼まれまくること。もっと図々しい(言葉が悪くて申し訳ないが)人だと、トレーニングルームでトリートメントしろとか言われる...。
基本的にキャンプで働く際は、水などのセットアップと、応急処置・緊急時の対応だけをすることになっているから、それ以上のことはしない。
責任が持てなくなる範囲だし、し始めたらきりがない。フリークリニックじゃないしね。
コーチの人柄やキャンプの種類によっては、コーチから「あなたはなるべく子供たちから見えないところにいてください」、と頼まれることもある。
自分が“お母さん”みたいになっちゃって、甘えたい・さぼりたい子供たちが寄ってきてしまう→後にその事情を飲み込まない親御さんたちから「うちの子供はキャンプで何もしてないんですよ、お金返してください!」てことになる→めんどい、という可能性があるから。
そう言われてもいなくなるのって無理(というか無責任じゃない?)だから、そういう要求をされた場合は、何箇所かにトランシーバーを置いておいて、自分はひたすらぶらぶらする。そうするとあまりつかまらない(し目立たない。...目立ってないつもり)。
何かあった場合は、コーチがトランシーバーで自分を呼ぶか、アシスタントしてる選手たちを走らせて自分を呼ぶようにする。
話はずれましたが。
今日も子供たちや親御さんたちにいろいろ聞かれていたのだが、そこから自分が解放された途端に、暇だからとフィールドに遊びに来た自分の女子サッカー部の選手たちが駆け寄ってきて、「これリクルーティングキャンプなんだから、子供たちももっとタフなとこ見せなきゃいかん!て分からんのかね!しかも男の子なのにだよ!」とぷんぷん。ははは。
とりあえず終わってよかった。ふう

二シーズン前、自分が初めて送り出した女子サッカー部の卒業生が、たまたま今週末ここら辺に遊びに来てたらしくて。
それでキャンプ中に、トレーニングルームに遊びに来てくれた!
日系カナダ人の双子なの。自分がここでインターン始めたときは、数ヶ月分からなかったくらい、めっちゃ似てる一卵性双生児。
おー久しぶり!
「あー超懐かしいー!もう一度ここでプレーしたいー!」と二人できゃっきゃしてて。二人とも今はカナダで大学院生してるのだけれども、「やっぱここ(ナイアガラ大学)が好き。人が優しいし超楽しい」と相変わらずの溺愛ぶりだった。笑
十分くらいしか話せなかったけれども、うれしかった。またおいでー

日本人といえば。
男子サッカー部に新しいアシスタントコーチが雇われた。
ブラジル人だと聞いていて、昨日たまたまヘッドコーチから紹介されたのだが、名前さえも覚えてなくて。
ほいで今日会ったときに話しかけられて、すんません名前もう一度お伺いしていいですか云々という話をしながら、自分が日本人だという話になった瞬間、
「日本人かー!自分日本人よーく知ってる、自分が大学でプレーしてた時にいた、ヨースケ...苗字なんだっけ?彼、超いいアスレティックトレーナーなの!」
へえー。よーすけ、よーすけ...いたかな誰か。
「自分がUMKC(ミズーリ州立大学カンザスシティ校)でプレーして、コーチしてたときにいたんだよ」
へっ!!!
ゆ、「UMKC」と「ヨースケ」と言えば...ヨースケ・ツカダさんじゃん(笑)
ヨースケ・ツカダさんは、自分の母校・UNOの先輩。
入れ違いだったのかな?自分会ったことも数回しかなかったし、あまり話したことなかったのだけれども、なぜかいつも日本人の人たちから“ヨースケツカダ”さんと呼ばれてて。だから、どうしてもその呼び方のほうがしっくりくるんだけど...純日本人の方です。自分の知る限り。
とりあえずいろいろなストーリー(?)を持つ方なんですが、いやーまさか、こんな形で初対面の人とつながるとは(笑)。
「ヨースケはいつもけが人をめっちゃ走らせたり、練習できない代わりにきっつーい運動させたから、選手みんな超怪我するのびびっちゃって(笑)、怪我起こらないの。怪我した選手は『俺もう大丈夫です!』て即プレー復帰してたんだよねえ笑」
へ、へえー...。想像できます笑
世界は小さいですね。


で。
長い週末が終わったーと思いきや、今週と今度の週末はもっと長くなりそう...ということに気がつく。
明日のオフがなくなって、今週は平日の夜にも試合があるし、週末は今週末以上の長時間勤務。
でも週末潰れるのは今度の週末が最後の予定なんだよね。予定は未定、みたいなとこあるけど。
うう!
怪我もあったし他のことでも疲れた今週末だったけれども、いいこともあったし。
なんとか今週一週間、いい一週間にできますように。

また

怪我や病気は、どんなに防ぐ努力をしても起こるときには起きてしまう。
なんだけど、そんなすんなり受け止められるものばかりではない。
自分も末期の網膜はく離とか診断されたときには、びっくりしたというかショックでパニクった。
もっと大きなものだと、自分の担当している選手で、休み中に偶然心臓の病気が見つかり、それが今のところ治療法の見つかっていない問題だったこともあり、もう二度とスポーツできないと医師に宣告されて突然プレーできなくなった子もいた。その子は今は、マネージャー兼アシスタントコーチみたいにしてチームを助けてる。
担当チームが女子スポーツばかりだから余計かもしれないけれども、怪我して選手が涙している横に立つことは多い。

今日自分の選手が試合中に膝を怪我して。
その選手、昨夏に前十字靭帯(ACL)を断裂し、実家の方で手術をして戻ってきて、ちょうど二週間くらい前にやっとフル・ゴーのクリアランスが出た子。
MRIを撮ってみないとまだ分からないけれども、自分が評価した限りだとたぶん、また同じ膝のACLをやった。
...ああ!
なんてついてないんだ。
元からタフで落ち着いた子なのだけれども、今回も泣きわめいたりということもなく、淡々と「超ありえないよー、これが夢だったらいいのに」とトレーニングルームのベッドでつぶやいていたのですが。
でも、その途中でぱっとトレーニングルームに入ってきた別な選手の親御さんが「きゃーっまたACLなんてかわいそうね大変だわつらいわよねえ云々!」と騒ぎ出した途端、選手がしくしく泣き出した。
...親御さん、気持ちは分かりますが、あなたのお子さんではないし、彼女が今一番辛いんですよ。
「彼女は大丈夫ですから」と言って、さりげなく追い出しオーラをかもしだしたら出て行ってくれたけど...かわいそうに。

うちのチームドクターと親しいスタッフにすぐ連絡して、なんとか月曜日に選手診てもらえないかなって聞いたら、彼がドクターとすぐ話してくれて、月曜の朝一で診てもらえることになった。
彼もドクターも今日休みだったのに...どうもありがとうございます。
選手本人はなんとなく、辛い悲しいというより、ついてないこの出来事への憤りというか、また何ヶ月もプレーできないことへのフラストレーションでいっぱいみたいだった。一度やった怪我だから、これからの過程をなんとなく分かっていて、あまり不安とかはないみたいだったけど。
自分が担当した別なACL再建した選手は、手術も割りと早く受けられたし(腫れがある程度引かないと手術できない)、術後もなんと四ヶ月でフル・ゴーのクリアランスが出たのだけれども(平均は六ヶ月。まあ大体術後四ヶ月くらいから勝手にプレーなり好き勝手し始める選手が多いのだが...)、今回怪我した選手もそのことを知っているから、「もし本当にACL再断裂で手術になったら、なんとかシーズン中(8~11月)に復帰できるよう頑張ろう。一度怪我してあんないい感じでプレーできるように戻ってきたんだから、絶対もう一度戻ってこられるって」という話をしていた。
どうも巷(ていうかどこでそういう話が出ているのか全く分からなかったのだけれども)では、ACLを二度断裂したらもう競技復帰永遠に無理(=キャリア・エンディング)、っていう話があるらしくて、それをその選手はすごい心配していた。いや、(もちろんケース・バイ・ケースだけど)周りにも二度ACL断裂しても競技復帰してる選手いるよ、自分も知ってるし、って言ったら、ちょっと安心したみたいだったけど。
一番いいのは、これがACLでなく別な怪我だったらいいんだけれどねー、と二人で話していたんだけれども。うーむ。
月曜日はオフの予定で、車のメンテナンスを一斉に済ませる予約を入れていたのだが、...キャンセルしなきゃ。
予定は立てるもんじゃないな。

一つ気がかりなのが、今回怪我の受傷メカニズムがノンコンタクト(=誰かと衝突したわけでもない)、怪我したあとも膝から倒れた感じではなかったのだが、なぜか膝蓋骨辺りに内出血が出てる。
怪我する前からあったのかもしれないけれども、押したりしても痛くないという。
......なんだろうね?

夏休み

関西で大きな地震があったようですね。
自然の力はコントロールできないけど、阪神・淡路大震災を経験した地元の方々は、すごく怖かっただろうなと思う...。
かなり大きい地震だった割りに、けが人や被害はそれほどでもなかったようだからよかったと思う。
日本は地震がよく起こるし、東北大震災の映像を見たら、誰だって地震に対する恐怖は大きくなってるはず。
だからと言ってみんなで日本を出ましょう!というわけにもいかないわけだし(...とアメリカにいる自分が言うのはあまり説得力ないんだけど)、今回町が過去の経験を生かして対策が強化されていることも見えた。
自然との共存て言うのは難しいけど、永遠の課題なんだろうなと改めて思いました。


明日明後日はまたまたサッカートーナメント。と、キャンプ。
まだ寒いよー、しかも雨(というか雪)だよーーいつも通り...。
はあ。

ところで、六月頭に日本一時帰国します。
今回は二週間丸々、家族親族としか過ごさない予定なので、いつも「帰ってきたら会おうね!」と言ってくれている友人たち・知り合いの方々には申し訳ないのですが。ごめんなさい。
今回のチケットは、去年よかちょっと安めな覚えが。
でも去年同様、日本着くのが夜遅く、日本出るのが明け方、さらに乗り継ぎの待ち時間が八時間くらいだったりするんだけど。(だから安いのだ)
でも乗り継ぎは大好きなJFK、だから、いいや!と思ってその日程に決めた。乗り継ぎ時間を半分に短縮するために$200は高い気がしたし...。

自分一応12ヶ月契約なので、基本的に夏休みらしい夏休みはないんですが、うちのボスの意向で毎年夏に少しお休みをもらってる。ありがたや。
てことで昨夏は、三年ぶりに日本に一時帰国、セントルイス、そしてフロリダのビーチめぐりに行ったわけですが。
今年の夏休みの他の予定の話をすると、六月下旬にはラスベガスにNATAのコンベンションへ、で七月にはまた南部に遊びに行きます。(←こういうのを予定するのだけ速い)
やったーやったー
スプリングサッカーもあと...うーん、まだまだあるけど、でも頑張ろう。

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